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小郡市 浴室床リフォーム

 山本です。
 先日浴室の床のリフォームに行って参りました。
タイル床で冬場の冷たさを気にされてましたので、冷たくない床材でリフォームを行いました。

 これから寒くなる冬の浴室に備えて、ヒートショック対策のリフォームをおすすめします。
ヒートショックとは、急激な温度変化で血圧が上下することで起こるショック症状です。
寒さで冷え切っている脱衣所や浴室内から温かい湯船に入ることで、
その温度差からヒートショックを起こす高齢者の事故が多く見られます。
 
  寒い冬が到来する前に、浴室暖房機を設置したり、浴室の床を冷たくない床材へ換える
などの対策を行ってみてはいかがでしょうか?

BEFORE
津古バスナ前s-

AFTER
津古バスナ後s-

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コメント

 NPO法人理事が、無免許で生活保護受給者に住宅を仲介していた事件で、同法人の斡旋で大阪市内の賃貸住宅に入居した受給者の一人が、家賃などの名目で、同法人に月約8万円を支払うよう要求されていたことがわかった。浪速署は同法人が保護費の一部をピンハネしていた疑いがあるとみている。同署は19日、同法人「ヒューマンサポート大阪」理事・橋本孝司(63)、元「ピタットハウス天満店」経営の不動産会社社長・山手賢二(39)両容疑者を宅建業法違反容疑で送検した。
 市関係者によると、受給者は昨年4月、同法人関係者に伴われて区役所を訪れ、保護を申請。家賃4万2000円を含む月約12万円の支給が認められた。入居時の契約では、家賃は家主の口座に振り込むことになっており、受給者が同法人の関係者に口座番号を尋ねたところ、「家賃は我々に渡して」と言われ、同5月、約8万円を請求された。
 受給者が「生活できない」と支払いを拒むと、同法人関係者らが受給者方を訪れ、ドアをたたきながら「支払わなければ、保護を打ち切るよう市に言うぞ」などと詰め寄った。深夜2時や3時にやって来ることもあり、受給者は同6月、区役所に相談した。
2024/ 01/ 26( 金) 20: 01: 25| URL| ピタットハウス経営者、横領で逮捕# -[ 編集 ]
 

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